Latest Entries

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

二年生になりました。

なんか、記事書いて保存したのに・・・なぜか保存されてなかった。ショックです。
2度目の入力ね、これ。

豚インフル、怖いよね。なんでこんなことになるんだろ?よくわかんないよねー。

マメ子、無事2年生になってます。
なかなかブログ更新できてません。
マメ子のことうんぬんより、自分のエレカシのことで熱くなってます。
これは反省すべきことですぞ!

マメ子の新しいクラスですが、1年生の時の担任の先生が持ち上がってくれました。
マメ子ついてます。なんせ変化が苦手なもんで。
あとお友達も仲の良い子と一緒になってます。
きっと先生方が配慮してくれたんだと思います。
ほんとありがとうございます!

そのおかげで、多少情緒不安はあったものの、泣くことも一切なく、笑顔で学校行ってます。
ほんと1年前の今ごろとは比べられないほど、楽です。
担任の先生も、1年の3学期と同じような感じで、楽しく過ごせてます。とのこと。
一安心です。

無事4月の参観、懇談終えました。
マメ子どうなるかと心配してたけど、手あげる、あげる・・で、こっちはドキドキでした。(大人しく座っとけ!て感じ)
当てられてもなんとか答えてました。←モチロン先生の支援ありで。
マメ子が答えると、みんなが「すごいー」「おぉー!やるやん」とかちゃんと褒めてくれてました。
今度のクラスもみんな優しそうです。
でも、ほんま心臓に悪いわ。。本人は当てられるのがうれしそうなのよね、マメ子って誰に似たんだ?
ま、学校生活、楽しんではるみたいでよかったですわ。

懇談で、少しだけ、マメ子のこと、クラスの保護者にも話すことできたし、よかった。
やはり最初にきっちり話しておきたい。その方が楽チンやし♪

マメ子のけんだま記録は、ただいま38回。
こんどは一輪車にも挑戦するみたい。
というのも。。
新一年生が、一輪車乗り出してるみたいで、それをうらやましそうに眺めてるらしい。
で、学童の先生が、可哀想に思ったのか、マメ子も挑戦させたいみたいで「多少怪我しても大丈夫やろ?お母さん」やて。。ま、多少なら怪我してもええけどさ。
あとでマメ子が「いちゃい、いちゃい」と、うるさそうで、それが恐怖←なんやそれ!
マメ子は、一輪車、かなりやりたそう。。
乗りこなすのは、無理そうだけど(←ヒドイ)、とりあえず、挑戦です。
どうなることやら・・・。

橋下知事の80代女性ファン、1億円を寄付・・・福祉に使って

わぉ!
びっくりなニュースです!
かっこえーばーちゃんです。
氏名などを明かさないとこが素敵。
ちょっとミーハーなとこもチャーミング。
「障害者ら福祉の為に使って」と。
涙流れそうです。
しかし、金のあるとこには金はあるのだねー。
自分はお金はないから金の寄付は無理だわ。
なにかこの健康体(どっちかつうとデブ)を役に立てないと。
無ま、できる範囲でだけど(おい)
ほんまびっくりした。

以下ニュースのコピー貼っとく。

橋下知事の80代女性ファン、リュック詰め1億円を寄付4月10日11時41分配信 読売新聞


 大阪府の橋下徹知事のファンという大阪市内の80歳代の女性が3月、「福祉のために使って」と、府に現金1億円を寄付していたことがわかった。

 府は税控除が受けられる「ふるさと納税」として受理。財源不足のため、ふるさと納税を呼びかけてきた橋下知事は「最初は信じられなかった。ありがたい限り」と大喜びだ。

 府によると、3月17日午前9時頃、府地域福祉課に、この女性から「橋下知事のファン。1億円を寄付するので、障害者らの福祉のために使って」と電話があった。約2時間後、女性は家族と一緒にリュックサック二つに詰めた現金を府庁に持参。庁舎内の銀行支店で札束を数えたところ、きっちり1億円あったという。

 橋下知事は、女性と家族を知事室に迎え入れ、一緒に記念撮影。女性は「ひと目、知事を見られればいいと思っていた。一緒に写真まで撮れてよかった」と喜んだという。女性は氏名などの公表を望まず、府は後日、感謝状を贈った。

 府は、この寄付を市民のボランティア活動の助成などに充てる府福祉基金に繰り入れる。橋下知事は10日、府庁で報道陣に対し、「福祉のためにしっかりと責任を持って大切に使わせてもらいたい」と話した。

最終更新:4月10日11時41分

マメ子と二人旅・・・そして、田舎暮らしに憧れる。

ちょろっと二人で行ってきました。
旅と言っても、淡路島のお友達のところまでです。
どやどやと二人で押しかけです。
淡路島、案外近い。でも、やっぱりドキドキワクワク、旅気分な感じでした。

バスから見えた海
大阪からこんな近くでこんな綺麗な海が見れるとは。
なかなかいいとこですよね〜、淡路島

今回、お友達の実家で一泊させてもらいました。
マメ子は最初は、恥ずかしそうに大人しくしてましたが、しだいに慣れ、本領発揮
ご迷惑おかけしました

友達のお家は、丘の上の一軒家。崖の上のポニョ風?
緑に囲まれ、周りはな〜〜〜んもありません。
聞こえるのは鳥の声と風の音だけ。
素敵過ぎます!!
なんしか本当に素敵なお家で、マメ子も大喜びです。
何もかも新鮮というか。。こんな生活があるんだ〜というか。。なんしか少しカルチャーショック!?
ひとのお家を写真撮りまくりのあたし。。ごめんなさい。
すごくのんびりできて、マメ子と二人リフレッシュできました。
ますます田舎暮らしに憧れてしまいます。

neko.jpg furisub.jpg niwa.jpg

こんな感じで↑猫さんものんびりとしていました。
マメ子もちょっと猫さんのこと好きになったかも。もちろんあたしも。

お家の前の道で、マメ子とフリスビーしたり。
家の周りを散歩したり、お花を摘んだり・・・。
のんびりしてます。
いいなぁ、こんな毎日。限りなく平和な感じ。
ちょっと真剣に考えようかなぁ?田舎暮らし。

そうそう、お友達は、庭のお花に、お水をあげるのに、1時間ぐらいかかってた。
田舎暮らしは、大変なところもいろいろあるんだろうけど。
でも、なにか満ち足りた感じ。うまく言葉で説明できない。。
都会にもどるとげんなりしたし(笑)

忙しいとこ、ありがとう♪
春休みのいい思い出となりました。

咲いた!

マメ子が、植えたチューリップ。
やっと咲いた
クラスでは、マメ子のチューリップが咲いたのは最後の方でした。
なかなか咲かないので、毎日、植木鉢を眺めては、「ない!ない!」と気にしていたマメ子です。
ちゃんと咲いてよかった
正直、ホッとした母です
tulip.jpg

今日、学童に新しい先生が来ていた。
なんと年少年中とお世話になっていた通園施設の先生でした。
園は辞めて、指導員になりはったみたいです。
うれしいおどろきです。すごく心強く思えます。よろしくお願いします。
マメ子は覚えていたのか、どうかわからないけど、照れまくりです。
そして、成長した自分を見て欲しかったのか、いい子ぶって、朝の自習もバリバリがんばってたらしい。
いつもだらけた態度なのに、今朝は、背筋もピン!と伸ばし、良い姿勢でがんばってた。
まるでいつもと違う良い子(ぶりっ子)だったとのこと。
なんつーか、わかりやすい単純なマメ子やね。人間らしくてよろしい

そして、お世話になった先生が、今日まででした。
本当にありがとうございます。
こんなとこでお礼を言ってもしかたないんだろうけど、ありがとうございました。
お世話になったことずっと忘れません。

もう少ししっかりしろよ、自分。

この前、発達障害の学習会へ行ってきた。
学習会なんてひっさしぶり〜♪って別にうれくはないけど。。
そこで得たものは、あるお母さんから、自閉症かどうか診断してもらえる病院を教えてもらったこと。(え?そんだけ?)
というのも、今、松心園も診断の予約してるが、なんせ2年待ち。
なもんで、かなりうれしかったのです。来たかいあった!てなわけです。

で、早速、小児心療内科に受診してみた。ここは待たずに即オッケー!
小児科としてもなかなか人気みたいなんで、かかりつけ医にしてもよさげです♪
やはり、癇癪だけでは、自閉症とは言えないとのこと。
マメ子は、発達が遅いから、イヤイヤの時期が長びくということもあるとのこと。
なんしか、4月にもう一度、様子みるとは言ってくれてます。。。
癇癪おこしても、こちらは感情的になってはいけないとか、いろいろとアドバイスあり。
言われることはいつも同じ。
あー、ダルイ。
いつもこれの繰り返し。堂々巡り。同じところをぐーるぐる。
こっちはなんでマメ子が怒るかわからんから、そこがおかしいと先生方に訴えるが、結局そこはわからんまんまなんよねー。

ここでマメ子の癇癪の具体例あげときます。
晩ご飯を作る時に、マメ子ひまなんちゃうかな?と思い、
「ママ、ご飯作るし、マメ子は、アンパンマン見といたら?」と提案。
そしたら、「な〜ば!(ない!ばか!という意味)」「な〜ばっ!」と怒り出した。
一回怒り出すと、こっちが何を言っても怒ってる。
ほんなら、アンパンマン見なけりゃいいやん、と言っても怒るし。
こんな感じで、怒り出す原因がよくわからんのがしんどい。
わからんので諭すということもできない。
結局怒りつつもアンパンマンは見るわけやしね。

は〜、確かに、自閉症では、ないかもしれんが、癇癪の対処のしかたが、わからん。
自閉症でないのに、あの癇癪はいったい。。?普通とは思えないけどな。
悩むわー

と、どんよりしているあたしに、ママ友が言うてくれた。
「どんだけ病院めぐり歩いて、いろんな先生から話聞いても、納得のいく答えは、たぶんないで」←友はいろいろ経験済み。
「我が子のことは、誰よりも、母親が一番わかってると思う」
「自閉専門にしてる先生でも、我が子は受診した時にちょこっと見ただけやん」
この言葉が、心ん中にストンと落ちた。何故か急に、ストンと。

なるほどな。

マメ子の癇癪がしんどくて、「だれか〜〜どうしたらいいの〜〜?」と助けを求めていたが、癇癪はこうすれば治るという答え、そんなものはどこにもないんだね。
専門家に助けを求めて逃げることなく、自分がマメ子と向き合うしかないんやね。
この謎めいた癇癪とも、お付き合いして行くしかないんやね。
友達の何気ない一言はありがたいもんです。

療育に、そして、病院、こんなことで毎日を忙しく動き回るのは、確かにあほくさいかもしれないね。
そこにいくら時間を費やしても、結局は同じとこをぐるぐるしてたわけやし。

なんとなくもやもやが晴れた気がした。
しっかりせーや、自分と思った。
こんな頼りないオカンでごめんと、マメ子にそっと謝った。
マメ子は、彼女なりに、毎日を精一杯楽しく過ごしている。
なのに、もやもやとしていた自分が恥ずかしいし、情けない。
マメ子のキラキラ笑顔がまぶしくて見れない。。←おおげさ。

Extra

プロフィール

チェブラーシカ

Author:チェブラーシカ
マメ子の笑顔が大好き。
でも日々疲れてます。
なんで?

最新記事

最新トラックバック

検索フォーム

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QRコード